2026年1月14日
母子手帳もゲットしたところで、いよいよ分娩予約を取ろうと思う。
当然第一候補の豊島病院に電話したが枠はいっぱい。
東京衛生アドベンチスト病院で分娩予約を取ろうと思ったのだが、現地に行かないと予約が取れないのが難点。
今住んでるところからは遠いので検診は近くの病院で受けて、32週から実家に帰り東京衛生に通うことにしようと思う。
なるべく早く分娩予約を取りたいので今日行こうと思ってたのだが、体調が悪い。動けないほどの悪さではないのだが電車で1時間以上かけて行くほどの元気がないのだ!
平日じゃないと病院はやってなく、さすがに予約のために会社を休むのもなあと思い…。この日は前日同様、本来なら行く予定だった、ベトナム旅行のために休みを取ってたので頑張って予約には行きたいところ。
電話で確認したら分娩予約は代理でもOKらしい。
結局旦那に代理で行ってもらうことにした。
代理で予約取れるなら電話でも受け付けて欲しい。
無事にこの日に分娩予約がとれたので、安心して無痛分娩が受けられることが確定した。
というか24時間無痛分娩の病院ってかなり激戦すぎた。大抵無痛分娩をやってる病院でも大体平日の17時までとか計画分娩のみとかそんなんばかり。まあ働き方改革だよね。医者だってそんな暇じゃないだろうし、よく考えたらそりゃそうだって話である。
本当に妊娠前に病院選びで苦労することを認知して起きたかったよ。
しかし、自分の場合先に知っていたらもうその時点でめんどくさいってなっていたと思うので絶対子供作ってなかったと思う。まあ今回の妊娠もまさかの1発妊娠ではあったのだが、そんなことにならないよう細心の注意を払っていただろうね。
話を戻して東京衛生病院はかなり古くから無痛分娩の実績があるらしく、口コミもすごく良いのだ。
年間の分娩数は1000件を超える。ただ口コミによると先生たちは厳しく冷たい人が多いとのこと。またご飯がベジタリアンで美味しくないとの口コミも多かったが、自分の安全を危険に晒してまで美味しいご飯なんて望まない。というか結構豪華なご飯とかを重要視して望む妊婦が多いんだな。いやそりゃ美味いに越したことはないけど、ご飯のことなんて二の次だろう。どんだけ出産を舐めてかかっているんだよ。
結果としては東京衛生病院で良かったかなと思う。
無痛分娩を希望する人には参考にして欲しいので、そのうち今後東京衛生病院のレポートもあげていこうと思う。


